【To-Be】わかりやすく伝わる、あるべき100字

ふぞろい=主催者・スクール・隣に総スカンの原因は、人類下位2割のヘタレが布教するから。そうでなくtwitterで自主隔離する分には誰も興味を示さない。
ふぞ吉はなぜ隣に日々からかわれる? それはド苦学相手にマウントさせるほど、解答手口をゲロして自ら狙い撃たれてくれるから。

喜べ野郎共。ふぞろい自慢が今年でブログ撤退らしいぞ?

1,600人大量採用時代が問うのは合否ではなく、登録してから何ができるか。ただキーワード至上主義の手口ゲロ=狙い撃ちターゲットNo.1を惜しむ声が絶えません。

■■テンプレここまで■■

Q
文章を「考えながら書く」には読点「、」を多用すると楽。逆に読み手は「次はどう来る?」と構えてしまい、違和感を覚えてついバツを付けがちに。
A

「、」の多用=おじさん文とからかわれても、長年染みついた文の癖はそう治らない。そこで使う句点・読点の数を先に決めてしまう。それが構文syntaxです。

構文集★syntax

わかりやすくキレイな答案をパターン化したらこうなった。その読みやすさ&80分の時短を両立した構文集★syntaxも、2年も経つと古臭く。そこで試験当日まで完全非公開のシークレットで、構文集を今年風に改良してしまおう。プロジェクトに参加いただける方を7月下旬から広く募集いたします。
※当サイトが最初に提案したことは、試験サークルのパクリは厳禁済

当業界で文章指導できるスクールは少ない。その先駆者がMMC
MMCが他スクールより優れる点は「文章の可読性」にいち早く注目し、文章の金型化で時短+安定化を両立したこと。弱点は多面解答に執着して飽きられたこと。(100字)
狭い受験の世界でムキにならない。わかりやすい文章は時流のニーズ
“わかりやすい文章は誰にでも書けます。小説のような魅力的な文章に決まった型はありませんが、わかりやすい文章には型があります。この記事では、わかりやすい文章を書くための16のルールを、オリジナルの例文つきでご紹介します。”
出典:マケフリ
わかりやすい文章のマナーは世代不問で全国共通
それを100字×5問を書くコツにすると、①構文利用②書く要素数③因果で端的④決めつけ禁止の4つに。その仮説が本当か、もっと他にないかを探る程度は12週でも十分すぎる。(100字)

今日のまとめ

合格ノウハウより、世代を超えて伝わるキレイな国語を
その基本は文を書くならですます調、論説文ならである調に揃える。ですます調=世代間の共通言語を書き慣れ、ついでに構文を使うと答案の加齢臭はゼロまで消せる。(100字)
Q
わかりやすく伝わるあるべき100字?でも採点係=大学教員はそこそこの年のハズだから、オジサン国語の方が伝わるっぽくね?
A

こらこら、そんな時代錯誤の時点でわかってねぇ。採点係=学生の文章を採点するプロマイ学問を後世に伝えるべく、ヘタクソ国語のおじさんから落とす位は常識な。

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