【初学To-Be】採点係を推論ゲーム

ふぞろい=主催者・スクール・隣に総スカンの原因は、人類下位2割のヘタレが布教するから。そうでなくtwitterで自主隔離する分には誰も興味を示さない。
ふぞ吉はなぜ隣に日々からかわれる? それはド苦学相手にマウントさせるほど、解答手口をゲロして自ら狙い撃たれてくれるから。

喜べ野郎共。ふぞろい自慢が今年でブログ撤退らしいぞ?

1,600人大量採用時代が問うのは合否ではなく、登録してから何ができるか。ただキーワード至上主義の手口ゲロ=狙い撃ちターゲットNo.1を惜しむ声が絶えません。

■■テンプレここまで■■

画像:ITmedia 学習と推論〜機械学習の2つのプロセス
Q
80分で解けない事例に結論からパターンで入って慌てて決めつけ、「こいつ頭悪くね?」と疑われてバツがつくのがベテ。
A

そこでラス問助言の100字では、結論を敢えて少しハズして決めつけ回避前半2つのファクト(事実)のコピペで6割稼ぐのがストレート系のデキる君です。

結論決めつけて思考の痕跡ゼロ以下のベテ2つのファクトから推論するスト系デキる君。どちらを採用すべきか、実在モデルで学ぼうな。

採点係の数を推論するとき、試験委員の45名が筆頭候補に
試験委員が行う採点作業中に・・と公式資料にあるのでここはガチ。では①採点補助者は何人か、②採点がブレないようキーワード加点なのかが、次のみんなの関心に。(100字)
12週で挑む筆記試験で、採点期間が11週間?
猫でもスピードで競う近年、そんなチンタラ採点に文句が出ない。そして試験委員による少数精鋭採点の認識で一致し、バイトル増員で納期短縮!と吠えるお馬鹿は一発退場に。(100字)
採点係45名+十分すぎる採点期間=(推論)キーワード以外の加点要素も
こうしてファクトを2つ並べるとそれらしく、かつ他資格の実例から国語要素の加点はOK。するとキーワード莫迦一辺倒のふぞはやっぱりお馬鹿?(100字)
スコアはキーワードの数ではない。誤解を改め、素直な因→果でキレイな国語を
また「結論をぼやかす」のはフェアでなく、①訊かれたことに答えるには設問解釈、②読みやすい国語は三段論法を。③すると最初から慌てない。(100字)

今日のまとめ

確実5割を目指すには、詰め詰めキーワード答案をマストで回避
ふぞ信者の2割合格とは、むしろ読み取るキーワードがベテより少ないことが幸いに。試験委員=採点係とさえ知らず、深読みなどしてはそりゃ明後日方向に。
Q
そうか、イマドキの答案とは、誰が採点係かをターゲティングしてから書く。そして合格スタイルも年々若返り?
A

フレームワークで分析し、推論できる力が当選目安に。そして明日紹介するTo-Doとは、知識×速度で鍛える国語力です。

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