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【ふぞろいな合格自慢】根拠を減らして読みやすさ

「2次」の作問採点が毎年変わり、過去問の答を覚える勉強=OUTと全員気が付く。そこで初学⇔経験者を問わず、2023年「1次」を受ける予定の方は、 答を覚えない方の過去問集を7冊セット1万円強で入手しましょう。
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今年はふぞを狙い撃つから、慌てずその真逆

①スクール事例のマシマシ⇔超絶二極化=反ふぞが既定路線としても、②同じ46名+αで採点ノルマが2倍なら、③根拠減らして読みやすさと事前に明言できなかったのは失態。(100字)

ここの評論ベテなら、「ふぞを落とし穴にハメるため敢えて控えた」とか言いそう。そこで今日のポイントは、なぜふぞは自慢をするかのメカニズムです。

まさかそうかも? ~ふぞろい合格自慢の妄想舞台裏

単に2割のクジが当たっただけで、なぜあの合格マウント取り合う自慢大会? その背景が、たまたま受かったド苦学ちゃんを「先生!」「先生!」と煽てて年1万円で使い倒す同友館商法。そんなネットの噂を「1次」知識で検証します。

【出版D社担当】
ほぅ、パクリ上等なボクのノウハウ? それはぜひウチの企業診断に掲載を。

ふぞの失態❶キーワード狙い撃ちの予兆を見過ごし
①その裏付け知識がイノベーション・ジレンマで、②超絶知識なベテから落とす内はふぞろい流でも2割で受かり、③ド苦学で2割なら上等なのでイノベする気が起きない。(100字)

【出版D社担当】
ふぞろいだけではどうも弱い。そうだ!企業診断ではスクール事例を外注しよう。

ふぞの失態❷企業診断スクール事例はふぞの真逆へ
①キーワードとの共食いカニバリを避けて安易にスクール事例を外注すると、②当然非キーワード一色になり、③自社の信者ががっかりするうえ反ふぞ勢に塩を送る結果に。(100字)

【出版D社担当】
年1万円で働くお駄賃に。当社オウンドメディアは似顔絵・タメ口・口語調OKです。

ふぞの失態❸9,000枚ノルマな採点係の好みは、採点しやすいキレイな国語
スマホのUIが年々シンプルになるのと同様、②ベテやふぞの詰め詰め答案よりキレイな国語が好まれ、③キーワードをあえて減らすと加点されやすい。(100字)

ふぞが狙い撃たれる最大の敗因が、あのみっともないタメ口&口語調。もし来年続けたらより悪化、変えたら負けを認めると、イイトコなしな。

今日のまとめ

Q
歴史に残す名言:ふぞろいが無ければここまで来られなかった。そりゃそうだ、詰め詰めふぞが今年狙い撃たれる前提あっての「キレイな国語の構文」で、それがそのまま80分で間に合うチートに。
A

そう。今年の事例は根拠を減らすと好スコア。ふぞろいが何か一つ余計な自慢をする度、その逆を。それがチートに正解です。

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