【はじめての2次】初学はどう優遇され、そのチャンスをどう掴む?

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
希望的に考えると、初学者採用枠は5割あって良い

資格の価値や将来性を考え、上昇一途の受験平均年齢⇔それを引き下げにかかる主催側の戦いに。すると作問・採点基準=ベテを蹴落とし初学有利になるのが自然に。

受験生視点!ではなく主催者視点へ。ではなぜ主催側はベテが嫌い?
理由は、①100字手書きのヘタクソ国語にイラっとし、②答を覚える「Ⅳ」学習に不満を覚えると、③ノウハウと称する思考停止が原因と思い当たるため。(100字)
近年は短時間卒業者ほど高スコア→キレイな国語に発想転換を
そこでヘタクソ国語&ヘタレな「Ⅳ」答の暗記を反面教師にすると、①100字マス目は手書きを止めてWord打ち、②「Ⅳ」は電卓を止めてエクセルで対策すると良い。(100字)
スト生優遇!を考慮すると、今年はラスト150hで勝負を賭けたい
残り150hは人により違うので逆算して決める。そして「Ⅰ~Ⅲ」対策はキレイな100字の手書きを整え、「Ⅳ」は経営分析~NPVの電卓速度&精度UPとポエム対策を。(100字)

今日のまとめ

後出し採点基準を駆使し、ベテ化を厳に禁じる主催側
そこでベテの敗因&ふぞが2割受かるAs-Isを直視すると、ヘタクソ国語不利⇔キレイな国語の有利は猫でもわかる。そして「抑制の利いた」節度ある答案を書く戦いへ。(100字)
Q
ねぇ、「抑制の利いた答案」は最近スクール講師が良く口にする。それはベテの如く書き過ぎず、ふぞのように詰め過ぎない、節度ある日本人としてのキレイな国語?
A

そして初学⇔経験者を問わず今年活躍。それが当サイトが57枚保有する、当日作成限定のリアルでライブな再現答案です。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。