【ふぞ15の絶賛進化】100字の国語が事例の点差(事例Ⅰ第4問Eランク)

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
後日詳しく書きますが、コロナでいろんな二極化が進んだ中で、ビジネスに最も影響するのが思考や情報処理のスピード差。同友館の命を受けこれまでのふっるいノウハウの全国布教に乗り出す前途多難なお受験サークルのご多幸を祈念いたします。

同友館の片棒担ぐ布教活動は控えめに。D社1社独占⇔当選爆増1,600名の需給上、合格支援お莫迦は1年限りの使い捨てです。

Q
最近のベテスクールは年30万円のお布施を巻き上げ、「五十音書き取り」「てにおは」の国語指導から始めるそう。その背景にどのような要因があるか、100字で述べやがれ。
A

要因は試験合格が目的化したベテの国語がヘタクソな点にある。①100字手書きは文章の癖と思い込みを悪化させ、②事例の答ばかり覚えて本試験の頭まっ白リスクを増すため、③難問でも部分点を取る国語指導にシフトした。(100字)

Q
ほう、そりゃ面白い。ではヘタクソ講師が国語!国語!と叫ぶヘタレ指導。それが零細系ベテスクールの経営に及ぼす利点と欠点を、100字で説明しやがれ。
A

利点は、ヘタクソ国語のベテにお布施させて本試験まで連れて行けば2割で受かり、受験事業の延命を図れる。欠点は、試験合格が目的化したベテだけ集まり当選率が2割を切ると、隣のサイトが呆れてからかい出すこと。(100字)

9,000人にマストのふぞろい。なぜ主催側に歓迎されない?
その理由は実売9,000部の野心を隠さないD社の片棒を担ぎ、8割落ちる事実を隠してノウハウを布教すること。それはド苦学相手の優良誤認であり、消費者保護上問題が。(100字)
ふぞをうっかり信じない。盛っていない当日再現答案はふぞが騙る以上にバラッバラ。

以下に示すのはKEC+200の当日作成モデルと、6枚の当日作成当選答案。これを最初のファクトに捉えると、これ以上のふぞ答案とは①余程のデキる君か、②スクール解答を見てから作った願望答案のどちらかに。

開示当日作成答案例
KEC協力体制を現在のプロジェクトごとではなく、恒常的なアライアンスに深化させる。最新の技術情報等をリアルタイムに共有し、緊密な連携を図る事でサプライチェーンを維持し技術の進歩や環境の変化に共同で対応する。(100字)
200%助言は、これまでのプロジェクトごとに連携する受注型から、外部企業の成功事例やデザイン力を生かす提案型にすること。そこでドメインや組織文化を再定義し、既存顧客での新規需要創造を実現して関係を発展させる。(100字)
77
①印刷業における全工程を外部企業に依存していることから外部企業との関係性強化を図る。②外部企業との共同開発による製品を販売する。③定期的な勉強会と情報交換会を開催する。(84字)
73
A
助言は①外部企業のノウハウを内製化し②重複するサプライチェーンの管理のオペレーションを削減し外部への依存度を下げること。以上により、交渉力を上げ新しい事業で対等な関係を構築することで、収益を改善する。(100字)
71
新事業分野につながる関係性強化を行うことである。工程のオペレーションを共に行い、専門性を共有して、 広告等紙媒体以外の需要開拓を行う。(66字)
67
A
外部企業を活用して営業活動を展開し顧客ニーズを収集して新しい顧客価値を提案し、新規の需要を創造して新規顧客獲得を図る事。ノウハウを蓄積し、環境変化への適応力を高めて、競争優位性を構築する事。(95字)
67
A
求められる発展は、外部のフォトグラファーなどの専門家と協力関係を深化しプロジェクトチームに積極参加してもらうことや、ウェブ制作などを通じて新規需要を創造し新たな事業の案件を獲得することなどである。(98字) ←最後の5字は無理に埋めている
64
A
外部との連携で、①すべての工程で外部に依存している点②外注先管理を部門別に行っていることを改めるべき。このため、①外注先と共同開発しノウハウを蓄積する、②外注先を一元管理するように発展させるべき。(98字)
KEC、200は当日作成。当選者6名の当日再現答案のうち、※をつけた2つは200評価=Bで、残りはA。
設問解釈エクセル

H24~最新R3まで10年分の「事例Ⅰ~Ⅲ」の全設問、出題の趣旨、レイヤー、要求能力、対応する「1次」知識、期待得点を一覧にした表です。①誰でも試す「設問解釈」をエクセルデータ化すると、②自分なりの属性をつけることができ、③これまでやこれからの出題傾向を自分なりに分析・予測できます。

「事例Ⅰ」の作問As-Isに、3×3=9マスでストラック
上リンクの設問解釈エクセルを「自分なりに」活用すると、設問タイプを視覚化できる。初球は全社×情報整理のインハイ、決め球は組織×助言のアウトローがド定番に。(100字)
設問タイプAs-Isに慣れると、次の作問To-Beも想定できる
「Ⅰ」助言タイプが難問になるのは、正解なし×組織×ミライ問題は与件に根拠がなく、自力で言葉を調達するため。R4はほぼ間違いなく助言を2問出してくる。

今日のまとめ

ねぇ、今夜7/15は合格お莫迦が群れて集まり、よせば良いのに同友館祭り

年端もいかないお子ちゃまを先生!先生!と煽て、年1万円のお小遣いで実質タダ働きさせる同友館の使い捨てなブラック労働。その悪目立ち祭りがtwitterで今夜開催!

ふぞろい15は、前年比で絶賛進化し期待以上!
唯一読む価値のあるP.204コラムで超難問R3「Ⅰ」第4問のスコア差に注目する所までは正。並列列挙→×、因果→○になるのも正。ところが結局キーワードの呪縛は一生解けない。(100字)
Q
ねぇ、合格者様の下半分で、人類の下から数えて2割。どの組織にもいる下位2割が青いお莫迦のtweetを撒き散らし、作問係をムッとさせる祭りは今夜開催?
A

そう、試験ブログはプロフを晒したノーガードの殴り合い。「1次」を3年2,500h掛けて突破した、自称「2次試験は一発合格!」ちゃん。法務28→60→60点の低国語力が、いよいよ今夜全国公開に。

こっぱずかしい合格自慢ライブに全員注目。 低ノウな合格自慢は二度とするまい!9,000人のメモリアルが今夜開催な。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。