【ふぞ15の絶賛進化】ツッコミ特集 ①合格者連呼 ②口語調 ③デザイン

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
ふぞ15P.160,172,176→最初に目を通したい良答案。だが例の独特のマウントオーラで、人類の下位2割扱いに

ついでにベテの詰め詰め答案からOUTの時代に、100点答案狙いはイケてない。そこでふぞ15の何をどう読めばベスト?隣の評論ベテが絶賛します。

事例は年々難化し試験中は頭まっ白、当選発表まで終日クヨクヨ
そこにクジが当たるや否やド苦学相手にマウントする行為はどーなのよ? その敗因が①合格者!を連呼 ②ヘタレの口語 ③センスのなさと分かってきました。(100字)
初年度ちゃんがふぞ15を読み漁る隣で、前年14との差分を見るのがデキる君
ふぞろい本の骨子とは、2章-1答案分析+3章-1の80分間の思考エラー集であり、残りはチリ紙以下の扱いに。そのとき4章-1には注目したい。
ふぞろい盛りなノウハウをパクらされたら、80分では間に合わない
ロクな国語もブログに書けないゆとりと一緒はマズくね?そこで①設問から与件を想定読みし、②総額より差分に注目し、③100点を狙わないのがイマドキです。(100字)
まとめ様が広めた「想定読み」。想定して読む上のマストが国語力に
想定読みでは、与件に書かれていそうな根拠を探してスキャン的に読む。するとふぞ15→マントヒヒ顔の似顔絵、ヒロイン役だけですます調と期待以上に。(100字)

今日のまとめ

ふぞろい支持が凋落するのは、「知りたいことに答えていない」
最新ふぞの買い手が知りたいのは答案A⇔Bの違いであって、朝飯に何を食べるかは聞いていない。その知りたい答はズバリ、読みやすさの「配点50」になる。
Q
受験者の半数以上&主催側から小馬鹿にされるふぞ。それは「知りたいことに答えないのに」「余計なことを書いてくるから?
A

おぅ、プレゼンでヘタレなタメ口ぶっこくお莫迦がどこにいる? マウントふぞ吉には、まずそこから教えてやろうな。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。