【ふぞ15の絶賛進化】開示スコアで数字のファクト

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■

デカ長、大変です!最新発売のふぞろい15には、ベテ=真犯人との動かぬ証拠が!

ほう、今朝はいきなり刑事ごっこか。で、何が見つかった?

虹は勉強するほどスコアが下がり、そこで一か八かのギャンブル答案を書かなきゃ受からない。ネットの噂が突然実証されました。

周囲の期待を上回り、突然お漏らし発売されたふぞ15。それを隣の評論ベテが入手すると、驚くようなファクトの連続!

・ふぞろい14~15計12名の開示スコア⇔学習時間の相関を検証
・学習時間が伸びるとスコアが下がる(納得)
・学習時間が伸びるとスコア高低のバラつきが増える

ファクト❶長時間→スコア減 ❷〃→バラつき増 n=12
与件の読み書きばかり上達したベテ→①詰め詰め答案が嫌われスコアが年々低下。②すると別事例で70~80点取らないと受からず、③さらにリスキーなギャンブル答案狙いに!
ファクト❸相関係数ρ=0.23 ❹それでも±10点の範囲に
12人分の開示⇔ふぞ採点スコアがあれば当然相関係数を出すので、その結果は0.23。高い低いの議論ではなく±10点に収まるが、「事例Ⅱ」だけ開示スコアがやけに低い。(100字)
ファクト❺ ギャップ(端点)分析をすると?
12名×3事例=36枚を開示⇔ふぞ採点のスコア2軸で散布を作ると、最新ふぞ15ではP.160,172,176の「Ⅰ」高スコア答案を最初に見るべき。一方で「?」マークがつくのがP.164の自称デキた君。(100字)

今日のまとめ

わずかn=12のサンプルが示す、ベテから落とす魔法のファクト

・虹勉強を進めると「与件が読め」「答案が書ける」様になり、ついうっかり詰め詰め答案
・すると昨年の55点答案に今年は45点をプレゼント?
ベテの詰め詰め答案=OUTと気づくか、
・ベテは一生直らないので70~80点のギャンブル狙いか?

Q
すごいぞふぞ15! ①ベテはスコアを下げられるとわかった以上、②思い切って「70~80点の高得点ギャンブルを狙え!」 ③これには主催側も腰を抜かすね?
A

そう、新作ふぞ15は飛び出す驚きファクトの連続で、これをド苦学ぼっちじゃ勿体ない。前年答案+スコアをお持ちのあなたは、teamへGOです。
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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。