【当選発表前日祭】注目3指標予測とこれから

R3「Ⅰ~Ⅲ」口述対策×全根拠収録。 レイヤー×ブロックシート

口述試験で10分4問をスラスラ完答するデキる君は、与件をビジュアル化して右脳でイメージ記憶。筆記当選したら慌てずほほぅと眺め、足したい根拠があれば自分で加筆も。ギョーカイ最新・先端・最強の口述対策とは、もちろん完全無料で利用・改変・再配布も自由です。※パクリを公言する試験サークルを除く。


R3「Ⅰ~Ⅲ」口述出題可能性のある与件の全根拠を収録↑。2200DLの実績は伊達ではないです。

ほう、あの桜の名所で冬に満開まがいのライトアップ? こりゃ全国のカップル総出で弘前詣でな。

違います。あんなクソ寒くて陰気な所に誰が行くものか。それより冬とのギャップで、春の満開が見事に引き立ちます。

【当選発表前日祭】注目3指標予測とこれから

そう、当試験は合格努力・実力ある方を8割落として、見せかけ上の難関に。くじに当たった位でマウントしくさるポン吉には、心底感心しません。

では誰が当選し、その先どうなる?
努力・実力より工夫が評価される時流のこれからを、よく当たる星占いの異名に負けず、ズバリで予測します。
指標❶ 当選人数は1,500人±300へ
「2次」受験者爆増を受け、当選枠も大幅増へ。2~3年前の倍近い1,500~1,800人の目が十分あるのは、合格枠増を期待させる、主催側の多様な工夫があってこそです。
指標❷ 申込&合格平均年齢の乖離
順調に右肩上がりの申込年齢に対し、ヤケに上下動する「2次」の合格平均年齢。この乖離の要因は、ヘタクソ国語のベテから落とす採点技術の確立。そう読み解くのが、時流の先端です。
指標❸ 地区別合格数・率
ネット界では常識な「地方優遇枠」は、十分にあり得る。理由はアーバンスポーツ化が進み、思考スピードを問う傾向が強まると東京・大阪が増えすぎ。旧来型の診断士需要とマッチしないためです。(100字)
Q
そりゃ東京大阪⇔それ以外の地区では、猫から見ても会話や思考スピードが段違い。16.9%はやり過ぎでも、地方優遇枠はあっても良いね?
A

関西人のボケ・ツッコミ=会話スピードの速さを知らない猫はいない。片や東京の思考スピードの速さは、普段からフレームワークで考える習慣のため。

今日のまとめ

試験当落は明日で決まるが、落選でもがっかりしない
理由は、主催側が後出しジャンケンで採点基準を決める以上、事前対策は難しいため。同時にあの合格自慢にムッとしないのは、自慢する奴=わかってないからです。(100字)
Q
ほう。当選発表の当日12:00に、当選数・平均年齢・地区別合格数/率の傾向をグラフで開示。確実合格したけりゃこのスピード感とでも、まさか言いたげ?
A

そりゃ主催側の3つの願い=①受験&合格数増 ②若返り ③地方強化の順。思考スピードを速めるには、想定して読む工夫がコツな。

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