マイ採点仮説でベテ回避【驚け、再現答案3大べからず】

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いいか野郎共。絶賛不人気コンテンツ=ふぞに代わり、なぜパクリで再現答案が募集されるか?

そりゃ一発パクリ=ふぞ再現答案募集のために設立された、誘導館様のサブブランド。そろそろ馬脚を現す時です。

キーワードを100字に並べるだけの国語の試験
採点に慣れると流派がわかる
①読みにくいベテ
課金ガチャにカネを突っ込み、差別化狙い
②わかってないふぞ
キーワード全てを拾うと、並列列挙へ
③いけ好かないパクリ
ノウハウコレクションは一発退場へ

おぅ。YouTube様が暴れると、’素直な初学組’ほどまっすぐ受け止め、キレイな答案。悪目立ち3兄弟に与える合格枠は、ごっく僅かな。

マイ採点仮説でベテ回避【驚け、再現答案3大べからず】

❶8,500枚の答案を10週間で誰が採点?
試験委員45名=採点係と知らないのはふぞ位。①このオトウサン達はマイ学問普及のためなら労を厭わず、②年末年始返上のカンヅメすら辞さず、③3大悪目立ちに快刀乱麻でバツを付けます。(100字)
❷セルフ模試で気が付く、採点のブレ
試しに仲間内で採点すると、あの緻密なふぞ基準でさえスコアがバラける。45名+αで8,500枚を、一定以上の品質Qでどう採点するのか? そこのマイ採点仮説がズバリ合否に直結します。(100字)
❸採点補助者は存在して良い
AIやロボットが普及すると、単純作業は彼らに任せ、ヒトはより高度な意思決定に専念できる。事例採点なら易問は補助者に任せ、試験委員は合否の鍵を握る難問に専念。その位は当然アリです。(100字)

例えばR2「Ⅱ」なら、バイトル採点で済む第1問SWOT・第3問(1)アンゾフに時間を割かない。そして第2問チャネルや第4問根拠コピペに持ち時間を割り当て、しっかり書きます

重要:採点係は決して公表せず、仮にバレたら変えてくる

そこで分析麻痺より仮説思考。限られた経営資源=試験委員45名を採点のどこに割り当てるかは主催側の専権事項であり、パクリが勝手に決めつけるものではないため。(100字)

①年々爆増する答案を45名でどう捌く? ②より裁量を持つエライ採点係を第何問に差立dispatch? 採点品質Qの管理に注目です。

今日のまとめ

多年度ループまっしぐら=再現答案3大べからず
①頭真っ白になり、作れないのがベテ
②キーワード統計以外は使えないのがふぞ
③ノウハウ空回り=10週クヨクヨのパクリ
Q
ほう、正念場のラスト2週もあとわずか。いよいよ伏線の回収に本気だね?
A

そう、試験後10週をクヨクヨ過ごすから、2割で当たって大はしゃぎ、残り8割は多年度ループにまっしぐら。そうでなく、こんなクソ試験の当落判定は、再現答案共有で1週間ありゃ十分な。

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