試験の時流に従えば「TACの解き方」を使うことが賢明で、7月末で【Ⅳ猫60点】クリアをすれば「2次」のバトルもグッと有利に。6月開講に先立ち、5/29(水)20:30~前夜祭(ガイダンス)を実施します。※受付は追って開始

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【240点ふぞと260点まとめ】2次通学はやめとけ

2020年「1次」免除者数は過去最大に!
通学クラス申込の締切迫る!急げ!

噂の国語スクールがそんな宣伝チラシを準備する傍で、なぜか隣のブログが余計な茶々を。

違うよ。東京の合格率が全国最低15.8%になる時代。スクール依存、特に通学はやめとけ
スクール指導依存が狙い撃たれてOUTなら、そりゃ通信・独学を選ぶ方が受かりやすい。

そこでネットやSNSつながりで情報がダダ漏れする前提で、 各スクールに 2020年の勝負の土俵に乗っていただきましょう。

2次通学はやめとけ【240点ふぞ先輩と260点のまとめ】

1⃣中抜き時代の競争ルール

【今日の都市伝説】
~中抜き採点仮説~
得点開示による「答案お揃い」をいち早く察した採点側は、中小企業の活性化には合格者の多様化がマストと考え、これまでの合格スタイルを狙い撃って中抜きを始めたのかもよ。

そうか、6,000枚の答案を45人の試験委員で捌く出題側が答案のお揃い化にいち早く気付くのは当たり前っ。

いや、240枚の240点答案を約24人で捌くふぞ先輩がそこに気づかないのは、1.5倍に盛られた再現性の低さを考慮すれば当たり前っ。

でもなぜ、かつて3~4割は堅かった「2次」通学講座の合格率が右肩にダダ下がり?

昔良かったスクールほど、クソベテが粘着してイノベーションジレンマ?

2016年得点開示で採点基準が変わったことをひた隠す前世紀の講師とか?

30万円お布施すれば合格と疑わない「受け身」な時点で、診断士としてOUTっ。

要するに、通学が前提と思い込まされた時点で「情報弱者」だなや。

得点開示によるイノベ:試験は金型から自由形に
①ふぞろい12や開示ハイスコア答案を参考に ②その作り方を「自分で考える」スタイルが伸びると、③答案が「粒ぞろい」「お揃い」化し、④採点側は自分のお気に入り答案を選んで60点を与え始めた。
そして気に入らない答案には、攻撃的にバツを付け出した?
すると、「聞いていない知識が突然飛び出す」=多年度こじらせ、「キーワード羅列で因果が抜ける日本語破綻」=薄っぺら答案は、もう生涯日の目を見ないでしょう。

2⃣240点ふぞろいで、まず2割コロコロ合格狙い

さすが同友館はわかってる。試験に合格したい奴がマストで買うのはふぞろいだ。

マス目をキーワード盛り込みに使えば、「聞いていない知識を書く」こじらせは無い。

ふぞ採点を重ねると、キーワードを漏らす「読み」の弱さを解消できる。

つまり合格努力・実力者をわざと落とす=中抜きが始まると、ボーダーラインが下がり、30万円のお布施ではなく5,000円のふぞで合格レベルに届きます。

スクール通学が受かりにくくなった代わりに、ふぞへの支持が高まった。そして「こじらせ」「薄っぺら」を避ければ、「1次」知識セオリーの鍛え方に応じ、来年の自分の合格率を選べます。

3⃣260点まとめで、確実合格5割の時代へ

「やるだけのことはやった、今年の合否は半々だ」とはどういうコト?

80分では解けない試験だから、モヤモヤするコト?

正解がわからない、というか後出しジャンケン。そこで「Ⅳ」計算で稼ぐ奴以外は、むしろモヤモヤレベルが落とし所だろう。

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【ステマ】その手口を知りたい方は、「まとめシート流」2次対策へ

また初学者なら、2次対策PDFを800円(税別)で先に入手し、それから「まとめシート」製本版を買えば、シナジー効果がてきめんです。

その強みとは、設問レイヤー+「1次」知識で根拠を予想する与件読み
「まとめシート流」は、それをわかりやすく具体的なキレイな日本語で、順を追って教えてくれます。

もちろんその前提には、「1次」500点レベルの鉄板知識が。ふぞ先輩が得意な皿回しではなく、ペンキでがっつり塗りつぶします。

今日のまとめ

ふうん、【2次通学はやめとけ】。これまた全てのスクールに喧嘩を売る気だね?

違うよ。AIやIoTでモノがヨコでつながると世の常識が変わる。少なくとも、講師⇔生徒のタテ関係=「教わろうとする受け身の姿勢」で「2次」を勝てる時代はもう長くない。

これまでの「2次」スクールと講師は、受講生(リードユーザー)の反応を取り込んで、指導力を磨いてきた
ところが東京外し・スクール外しの傾向が強まると、これからは地方を意識した通信講座に力を入れてきます。

それなら、①240点ふぞ先輩⇔260点まとめを最初に選び、②新作事例は通信スクールの単科講座を買えば良い。そうやって2020年の「2次」が今年を上回る激戦+情報戦になることは、どうやら間違いなしなのです。

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