試験の時流に従えば「TACの解き方」を使うことが賢明で、7月末で【Ⅳ猫60点】クリアをすれば「2次」のバトルもグッと有利に。6月開講に先立ち、5/29(水)20:30~前夜祭(ガイダンス)を実施します。※受付は追って開始

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【ポエム】採点技術革新とほっこりポエム

合格ポエムを4人が書く時、他の1人がこっそりコラム。

アタシの言う通りにすりゃアンタも受かるのよー。なーんて診断士の風上にも置けない、分析力0系のアマちゃんスト合格者様と、年季だけが取り柄のオジサマ。

試験通過にせっかくコストをかけたのに、診断士すら名乗らずひたすら1年サークル活動。そして百戦錬磨のHAKS氏にそれでも診断士ですか、センセ? と叱られますが、うんにゃ、それでいいんだよ。


合格、登録することに価値を置く伝統的資格観から、
合格後の競争と多産多死で価値を作るベンチャー型へ 。


「1次」の知識フィルタで2割選抜
「2次」の国語フィルタで 〃
登録後の実務フィルタで 〃

つまり診断士の市場規模や、来る大副業時代を考えると。1,000人合格で2割を残し、あとの8割は診断協会費だけ払う分母でOK。出題側はそう割り切って、採点技術革新による合格スタイル多様化を進め、それを聞きつけた新規参入者の増加で、さらに市場が活性化します。

そういえばここ3年、スト合格比率UPと若返りが年々加速。古典派スクールはそれを従来①今年も出題傾向が変わりまちた!と言い訳したけど、実は②採点技術の進化が原因でちた・・。

【歴史的転換点】誰か1人がコラムを書けば、後の4人はポエムでOK。


□出題姿勢の変化を読み解くカギは、採点技術革新
□どう合格するか(How)より、誰を合格させたいか(Who)。
□試験サークルの構成比は、ポエム8割コラム2割で。

ところが出題側の嬉しい誤算は、今年のコラムの質が予想を上回り、出足早々レベルが高いこと。この変化を捉えた方から今年はイタダキ。おっと、前フリが長くなりました。今日の本題もどうぞ。

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