【X→Y転換★キラキラ】第5問ミライ問題×ファクトベース

ふぞ15発売延期で、今年のベテ冷遇&短期決戦化が確定。ネット2級の100h★チャレンジで思考の加速な。

ド苦学で350hかかる2級を、100hで受かるteam学習。スピード感をそこで培い、秋の試験に乗り込みます
■■テンプレここまで■■

Q
当業界の隅っこに、やたら仮説!仮説!と騒ぐ詐欺オバサンがいるだろ?あれが小馬鹿にされるのは、ベテの脳構造すらわかってない。事実を知らずに導く仮説は、間違いだらけだ。
A

虹な新作事例でのベストスキルは、事例の行間に書かれるセオリー⇔ノウハウ自慢のギャップに「何かヘン?」と気が付く国語の違和感。今年は破竹の勢いでステマを蹴っ散らしな。

当試験でベテ相手に「仮説を立てろ?」 それは間違いどころか逆効果
仮説立案には事実が前提に。①だがネットやバカッターに溢れるのはたまたま2割の合格自慢で、②事実を集めたければ8割落ちる現実を先に直視する。(100字)
ネット時代の情報は、情報強者の元に一極集中
それは試験のちんまい話ではなく、GAFAレベルの国際競争に。初年度ヒヨコ喰いを避けるには「いいね」だらけの付和雷同を避け、マウント自慢の虚言を見抜く違和感重視へ。(100字)
過去問重視で良いのは初年度限り。2年目ふぞまっしぐらは痴呆認定
①2ヵ月150hで受かる虹は過去問回せば2割で受かるが、②受験経験者の悩みは答を覚えるほど誤答に誘導。③そこでスクール模試や雑誌の初見事例を大切に。(100字)

今日のまとめ

結論はいつものトンデモなのに、事実→事実→推論されるとつい頷いてしまうもの。ここが生涯パクリ⇔デキるの格差です。

AB:CD:E=4:4:2の構成は、いつDE未来問題が4割になってもおかしくない
易:並:難を4:4:2にするのは60点で当選させる試験における黄金比に。だが猫でもネットでノウハウパクる時流では、今年どう難化するかは予想困難に。(100字)
Q
そうか、過去問お皿回しのふぞノウハウとは、本当にカコの解き方や答を覚えてくるだけ。R3「Ⅰ」第4問「Ⅲ」第2、3問初見での頭まっ白答案に、採点係が苦笑い?
A

易問ABを採点せずとも、キー設問CDを見りゃ試験の採否は判定可能。そして第5問の構文が活躍するのは、事例のスコアなどよりビジネス上の説得力UPな。

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