【受験経験者限定】完マスを捨てれば受かる理由3選

ふぞ15発売延期で、今年のベテ冷遇&短期決戦化が確定。ネット2級の100h★チャレンジで思考の加速な。

ド苦学で350hかかる2級を、100hで受かるteam学習。スピード感をそこで培い、秋の試験に乗り込みます
■■テンプレここまで■■

Q
YouTubeではとんと見かけないのに、合格自慢ブログやtwitterでやけに持て囃される、答を覚えてしまう完全マスター。そこに「なぜ?」「おや?」と気が付く力がデキる君?
A

物事に一つメリットがある時、同じ数だけデメリット。ステマの数だけからかえるから、動画のネタが尽きずに助かるな。

お皿を回すと「1次」は受かる。そのデメから真逆をするのが受験2年目
①予め論点順だから頭を使うクセが抜けて変化に弱い。②その解説はひたすらヘタクソ。③10年分を後追いするより直近5年を「2次」の予想論点集に。(100字)
2年目にお皿回しは単なる間抜け。解く順序をまず変える
皿回しのメリットは、過去問集がそのまま最新のテキスト代わり。デメリットは同じ解き方しかしないので、テストの答をひたすら覚え、変化・応用にひたすら弱い。(100字)
一度受かると落ちない「1次」のベストチョイスは、公式問題集
猫すら認めるそのヘタクソ解説で知られる完マス。「1次」は答を覚えた先が収穫逓増であり、自らバツを見つけて直す力が、「2次」国語力そのものに。(100字)
最後のとっておきが、「2次」の予想論点集に
広く知られる通り、10年分を解けば答覚えて「1次」は受かるが、初学優遇の採点方針上、「2次」サプライズで出すのは直近5年縛りに。それを耳で覚えれば咄嗟に浮かぶぞ。(100字)

今日のまとめ

ド苦学で受かった合格ゆとりが、受験生の皆さん相手にパクらせたがるお手軽完マス
そりゃあのヘタクソ解説相手にぼっちで格闘したら、「1次」知識が苦手なX理論にまっしぐら。そうでなく完マスを捨ててこそ知識欲のY理論に。(100字)
Q
作問係45名の視点に立てば、あのヘタクソ解説には心底立腹。その延長でタイやヒラメと舞い踊るノウハウ悪目立ちには、腹を抱えて大笑い?
A

試験の合格枠は爆増させるが、間抜けなパクリを許容するとは言っていない。【受験経験者限定】と断れば、完マスをまず蹴飛ばす。それが国語力UPの最速ルートです。

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