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【2月は診断士の新年度】合格おみくじ凶・吉・大凶

ふぞの200hで合格できる

画像:占TV

だがこの命題の裏には、’スクールお布施30万円+年1,000hでも8割ショボン’が漏れなくセットだ
そこでもう何をどう信じりゃ良い。そう嘆く諸兄のために、最新体験記から得られたトンデモ仮説をお知らせします。(97字)

ほう。キーワード=第一採点基準の仮定に立てば、ふぞろいキーワードをきれいな100字の因→果でマス目に並べろ。これが俗称「国語の試験」な。

つまり、のれん合格=ビギナーズラック。あのいかにも脳味噌不足のふぞスタイルを一年続けると、①単なるカコ問暗記バカ ③こじらせベテ系多年度ループの、2択のミライが待ち受けます。

【2月は診断士の新年度】合格おみくじ凶・吉・大凶

そこでバトン・のれん・多年度ベテスクール3者の主張を鵜呑みにすると、秋のくじ引き結果がどうなるか
年度初めのお祝いに、ズバリの仮説を立てて行きます。

❶バトン:酷評80分ドキュメントは要らない子

凶数13が的中し、ふぞ合格自慢をのれんに横取りされたバトン。①ここぞとばかりふぞ本誌に80分のマイ滑った転んだポエムを綴るから、②どこで思考エラーを起こすか作問係に観察されて、③やはり今年もショボンな結果に。(100字)

❷のれん:そのやり方で2割受かるが、続けると8割ドボン

初学たまストが起きる最大の理由は、①ふっる臭いカコ問の傾向に頼らず、②普段のビジネスセンスでキーワードを選択し、③国語の素養で与件や答案を素早く読み書きできるから。但し視野は狭いし合格再現性はゼロ以下。(100字)
画像:りそなCollaborate

❸多年度ベテにつける薬なし

・年々頭が固くなり、聞く耳すらない。
・ディスカッションと言う名の罵り合い。
・国語の読み書き速度が異様に遅い。
・そこに国語読みでは80分に間に合わない。
・初学者が選ぶキーワードすら拾えなくては、加点余地なし。
・低スキル・ノーコミュ力だから、合格しても相手にされない。

今日のまとめ

さぁめでたい新年度。2年目以降で受かるにはのれんを蹴飛ばすことが最優先
①先輩後輩のタテ関係に絶対服従だから、②試験評論歴12年の隣のクソベテに落とし穴を掘られて文句の一つも言えない、③情弱っぷりに注目だ。(100字)

それと、キーワード統計のふぞ14は今年もマストバイです。

あの80分ドキュメントを①単に読み漁る⇔②思考エラーを探して8割狙い撃つ方策を考える。それが情弱⇔強者の違いな。

そしてのれんバトンを完全排除することを通じ、試験に関する情報コストをゼロにしよう。明日から受付が始まる200%フォーラムは、完全無料かつお試しOK。さらに個人情報漏洩リスクがゼロで、退会もいつでも自由です。(99字)

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人物本位の採用面接試験への備え

ノウハウ君と多年度ベテを狙い撃つべく、難関国家資格の称号を投げ捨て、「ムキになって勉強するほど受からせない」姿勢を明らかにしてきた採点側。ふぞろい200hでコロコロ2割受かるなら、最新ふぞ14の発売を待ち、その真逆をすれば確実5割はイケるだろう。新たな仮説が始まります。

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