この星で一番最後の過去問解説。毎朝ウルっとするか、イラっとしてガバっと跳ね起き学習するか。夏の朝は2択で始まり。

【新プラットフォームSlack】デジタルシフトのスマート学習

ほう、ふぞ名物ファイナルバトンリレーがのれんに伝播? こりゃ金型改めかーな様と一生に一度でも関わると、全痴低ノウは全治不可能。2サークルを見分けるのは試験合格より困難な。

じゃん。そこであんなヘタレと2割コロコロ団子なレースは、今年は勘弁。①新たな試験卒業コンセプト ②コミュニケーション新プラットフォーム選定結果の発表です。

【試験卒業コンセプト】
知識
スピード
当てはめ力

【参考】スト合格3要件【試験卒業コンセプト】
センス知識
地頭スピード
たまたま当てはめ力
そして合格実力なら十分なのに10月までの時間を持て余す、「多年度ループ予備軍」を擁するこのクソサイトはどう動く?
その答えが、【200人プロジェクト】とホワイトサイト化、そしてデジタルシフトのスマート学習です。(100字)

そう。学習時間ばかり下手に増やすと、年々頭がカッタくなったトコを狙い撃ちされるだけ。それをもはや難関国家資格とは呼びません

まして、同じ努力ばかりするから受かりません。

ほう、では具体的に何をするのさ。その答えが今年選んだ新プラットフォーム、Slackです。

新プラットフォーム=Slack【デジタルシフトのスマート学習】

世の中、ネットで調べりゃ何でも出てくる

①そりゃネット強者を目指す者ほど、②見やすい情報を素早く発信して、③ギョーカイ標準を取りに来る。そこをただヲタヲタするか、素早くミライを掴むか。それが情弱⇔強者の違いだ。
画像:Hashikake

そして200%フォーラムが、ChatworkやLINEでなく、Slackを選んだ3つの魅力。ネットのリンクと併せて紹介します。

TechAcademyマガジン - 教育×テクノロジーのWebメディア

初心者向けに社内コミュニケーションツールSlack(スラック)の使い方について解説しています。Slackの始め方や登録方…

QEEE

ビジネスチャットツールとして有名なサービスのひとつにSlackが存在します。業務環境の変化に伴って最近Slackを使い始…

Slackの魅力① ビジネス用に設計

・PCが主でスマホで補完
・外部アプリと連携しやすい
・進んだ企業がこぞって採用

試験勉強と思って入ると、外資やベンチャーのスマートな働き方まで手に入る。こりゃ茹で蛙系旧弊国産企業勤めのホワイトカラーなら、見逃す手はねぇ。

Slackの魅力② 束縛なくアイデアを出しやすい

・通知ON-OFFが自在でウザくない
・好きな時に入り、ネタを探せる
・全チャンネルの会話が全員にオープン
・twitter的に「書く」ことが次のアイデアに
・チームの「つながり」を実感できる

ふぞでもコロコロ2割受かる試験では、採点基準は翌年また新しく。もちろんそこよりはっるかミライを先読みします。

Slackの魅力③ 誰でも情報オーナー(管理者)に

・無料版はコメント上限10,000件の制約
・仕方ない、ワークスペースを分割しよう
・かつPCアプリ版なら手軽に移動できる
・そこで自分でワークスペースを作ると、自分のやりたいことを次々実現へ

いいか野郎共。これだけ高機能なSlackが無料お試し? そりゃフリーに使わせて囲い込んだトコを後からガッツリ課金するビジネスモデルな。

そこを逆手にワークスペースを分割して課金を回避。努力ではなく工夫一つで結果が変わるのが、このギョーカイです。

今日のまとめ

そしてもちろん、このヘンテコサイトがおっかしな工夫をしていない訳がない。

ワークスペースを好きなだけ分割し、フラットなヨコで全員つながれ? こりゃ今年もマウント相手はのれんバトンに絞ってきやがった。

えっへん。パクリ禁止なのれんバトンは、間違ってもSlackには入ってこない。そしてアンチ同友館の業界標準プラットフォームが早くも確定です。

そう。3,000円のふぞ一冊あれば2割で受かるコロコロ試験では、誰だってタダが好き。①それなら今年の学習仲間とツナガル時、②Slackを選べば当フォーラムの怪情報も取り放題に。③次回はより具体的な立ち上げ方を紹介します。(100字)

ふぞ発売で戦いスタート
これまでと違う勝負はここから
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>増枠時代の採用面接試験への備え

増枠時代の採用面接試験への備え

ノウハウ君と多年度ベテの合格自慢を一掃すべく、難関国家資格の称号を投げ捨て、「1次」合格時点で〇〇診断士を名乗ってOKとした出題側。ふぞろい200hでコロコロ2割受かるなら、最新ふぞ14の発売を待ち、その真逆をすれば確実5割はイケるだろう。新たな仮説が始まります。

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