【事例に知識は不要説】折り返し点で途中の2択

まもなく10月。スキル&キャリアで2つに割れるバトルが開始 診断士「2次」は難化が進み、事前想定不ノウの出たトコ勝負であり、(全くカスりもしないベテを除いて)猫でも2割でコロコロ受かる。そして「ふぞろい除けで与件 […]

【70点もらえるⅠの書き方】難しすぎます、許してください…(‘ω’)

マス目に溢れる与件の根拠。なぜふぞはそこまで嫌われた? 理由は①たまたま合格を鼻に掛け一から十まで可愛くないから。②「Ⅰ」は100分掛けても解けない作問をするのに、③昨年より簡単などと書いたら作問係がご立腹。(100字) […]

【秋の新作蔵出し】80分に間に合う事例別攻略(Ⅰ、Ⅱ)

中盤戦は仮説が飛び交い、終盤戦で削りに削って採点仮説に 当試験の競争レベルはピンキリで、答と解き方を覚えるベテが圏外で、後は総じて2割でコロコロ。そこで採点仮説を自ら立て、それが真か検証する能動力で勝負。(100字) 今 […]

【ふぞろい以外の採点】相関係数ρ=0.93、ふぞをぶち抜く新基準(Ⅰ)

教訓:鋏と相関係数は使いよう もう何年昔になるか、ボク達のキーワード基準は開示スコアと高相関!そう絶叫したばかりに立腹した主催側に採点基準を毎年変えられ、衰退の一途を辿るふぞ基準。そうでなく、採点係が促す「キレイな国語」 […]

【100字手書きの呪い】Word60字で事例の骨子(Ⅰ)

以下ではH30~R3の当サイトモデル答案を100→60字に推敲。古い年度はいかにも古く、この2年の構文利用で答案おそろい化が進んだことも一目でわかります。 R3:ファブレスと時流を先取るが営業力ゼロな印刷A社 R2:グル […]

【口述対策Ⅰ】年頭暴論:開示スコアはどこまで本物?

【口述対策Ⅰ】年頭暴論:開示スコアはどこまで本物? そこで年明けのお年玉に取っておいたのが、「受験同期が作った口述想定問答集」。当然パクリは全面禁止であり、脳みそツルツルなサークル勢とどれだけ差がつくかに注目です。 情報 […]