訊けば何でも答えるAIが、最初に淘汰するのはベテラン?ふぞろい? その答は、週2回(水・金)開催のzoomで決めていきます。思い立ったら参加・見学大歓迎です。

ただし試験合格を憧れにするのはやめましょう。合格が目的化した間抜けはあっち行けです。

キャリア&スタイル

【解決編】難関から○○資格へ / 初学時短で生産性↑ / 視野は広く狙いは高く

事件編→推理編→さぁ解決編

①ベテから落とす事件の手口とコナンの謎解きはどこか似ていて、②前年採点基準に寄せるベテほど落ちると推理でき、③解決の糸口は2年連続大量採用で「もう難関ではない」と認識すること。(100字)

試験合格こそが目的!とはしゃぐ間抜けはなぜ笑われる? それはお受験支援に夢中なうちに、1年はあっという間に過ぎるため。

難関→楽勝資格へ:週刊誌予想が的中
①診断士はネットワークや知見を活かしミライを当てる腕を競い、②この引用記事は「数の拡大」「ビジネスリーダー育成」を当てつつ、③士業の既得権益にしがみつく時点でハズレ。(100字)
「食える」失言~独立しない方が普通に喰える
①資格自体が数の確保+ビジネスリーダー育成の両面で動くとき、②養成との分業により試験はビジネスリーダー育成重視に移り、③独立よりも企業に留まる方が普通に喰える。(100字)

朝晩馬車馬で働く独立士業⇔9時5時サラリーマンで同じ年収1,000万円
ではなぜ大企業リーマンの診断士受験が増える? それは①大企業→②成長しにくい→③仕事がつまらないため。

安定した旧弊大企業ほど変化を嫌うゆで蛙が上司。そこはR1事例Ⅰで習ったな。

官民が互恵対等で一致しGDP浮揚へ
①診断士への期待こそ官→政策&補助金浸透、民→リーダー育成で違えど、②失われた30年で働かなかったオジサン層から落とし、③次の経済浮揚を託そうと若手優遇採用をする点で一致に。(100字)
開示得点の集計分析なんてしてんじゃねーよ!
①勤勉・真面目・同質社会の日本の強みが裏目に出て、②仕事が嫌いでラクして楽しむキリギリスな米国の強さが際立ち、③全く的外れな2次ベテ勉の失敗を次の機会に活かす。(100字)

今日のまとめ

Q
1,600名大採用を進め、登録してから競わせる資格へ。そして視野を広く狙いを高く持つとき、超絶ベテから狙い撃ったのは単なる偶然?
A

いえ、前年開示得点=死んだ子のスコアを数えてもGDPは浮揚しない。それより合格所要期間を縮め学習生産性を上げる方が、よっぽど役立つためです。

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