【受験スタイル(下)】ネットワークが2022年のモテコーデ

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
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当試験では、受験同期とツナがりコミュニケーション
当試験を例えるとドラゴンクエスト。よくそう言われる理由は、①共通目的がある仲間と手を組むと、②相補相乗のチーム効果で実力がUPするけど、③相手の逆鱗に触れてそのクエストが年々難化するため。

そう。2割コロコロな当試験の勝負の決め手は、猫でも小馬鹿にする「ノウハウ」より、隣の誰とツナがるかの「ノウWho」な。

【受験スタイル(下)】ネットワークが2022年のモテコーデ

このシリーズでは、試験にモテ、非モテのコーデをそれぞれ紹介
そして五感を活かした語感で主催側に好感されるには、他律なノウハウ依存を蹴飛ばし、多様なネタをモジュール化して自立に組み立てる。その最適な学習スタイルが、ネットでよく聞く格安系通信講座×学習アプリです。

格安系通信講座の代表といえばStudying。安っぽいステマでのし上がった経緯から、当サイトは全く共感しませんが、教官役に最適であるのは事実です。

ネットワークが1強で、他は3弱
その中で、①他資格は上位互換が好感されるが、②通学はもう受験市場への影響力ゼロなので無視してOK。③自己中で自己流なド苦学ちゃんの使い道は反面教師です。

今日のまとめ

役立たずのド苦学に比べ、鍛えて伸びる五感学習
それはド苦学=過去問ひたすら皿回しで時流のニーズからひたすらズレる。対して聴覚や視覚を活かすと、少なくともボタンの掛け違いを防げるためです。
Q
ほぅ。滅多に隣を褒めない評論ベテが、何の因果でStudyingをヨイショ? まさか誘導館ステマの真似でもしたい?
A

こらこら。時流に合ったものを褒めて何が悪い。そもそも1年365日360度に喧嘩を売る当サイトにステマなどされたら、むしろ迷惑そのものです。

うん。実売5,000部を誇るふぞろい商法が、見事に8割ツルりんと知れ渡ると、【脱ふぞろい】な合格スタイルに注目が集まる。そして当サイトでは1/14(金)より最新の筆記試験合格体験記を掲載予定です。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。