【受験スタイル(中)】離れ業への憧れ+カッコよさ

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
ヒトとは思えぬ離れ業~大谷翔平の二刀流
“もはや活躍することが当たり前すぎて、あたかも“普通”に感じるが、「先発投手が1番打者として打席に入って二塁打を放つ」という規格外のことを平然とやってのけてしまう。もちろん、大谷翔平のことである。”
出典:THE DIGEST
Q
ほう、大谷ほど甘いマスクの二枚目は無理でも、猫でも少しの工夫とお布施で診断士=ビジネス界でのモテ+憧れ。やはり試験をさっと受かるにゃ、第一印象とカッコよさ?
A

そりゃ、第一印象のボタンを掛け違えたベテと、人類史上最悪似顔絵のふぞは猫も踏まない。両者の共通点は、試験合格が目的化し、視野と知見がWで狭まることです。

【受験スタイル(中)】離れ業への憧れ+カッコよさ

9,000人がサイコロコロコロ2割のくじ引きガチャで、ボク達が考えた合格ノウハウ? では今日は、世間からその合格自慢への評価軸を2つ紹介な。

2022年に挑む学習スタイルは4通り
①通学(お布施30万円)
②ド苦学(テキスト代2万円)
③ネットワーク(通信講座で6万円)
④他資格
2021年12月現在、「2次」筆記の当落は猫でも2割で当たるガチャなので、お布施の額と合格率は相関しない。そこで自分好みを選ぶには、2軸4マスのポートフォリオが便利です。
どうせ2割の合否ガチャ。通学やド苦学でもOK
ところがみっともない合格自慢を繰り返すド苦学に限らず、最近はスクール通学にも良い噂を聞かない。その最大の原因は、自分で考える習慣を欠く他律=受け身のスタイルが染みつくことです。
早い話が国語試験の地頭勝負
他資格保有で、スタート時点の地力がある方なら涼しい顔でスト合格へ。それが「上位互換」性です。
弁護士(余禄)=知力学力国語力
会計士(視力)=猫も驚く千里眼
社労士(気力)=合格ガチャなら任せとけ

なお、あのみっともないド苦学自慢下位互換努力や実力が試験の当落と相関しないことさえ知らないゆとりは、本来の合格ボーダーを下回る、ハズレ合格者認定です。

今日のまとめ

「試験合格」より大事なスタイルが、「登録後の活躍」
そしてイマ人気があるスタイルとは2つあり、【アーバン都市型】は最新と先端の高さ・速さへと駆け抜け。次に補助金特需に沸く地方では【地域振興】。都会ではすでに旧弊扱いの診断協会でも、十分な収入チャンスがあるそうです。
当サイトのペルソナ=東京在住×ホワイトカラー
猫も杓子も痴呆!ド苦学!相手のノウハウが溢れる中で、一際目を引くターゲティングに。そう選んだ理由は、この試験と時流が求めるスピード感。つまり周囲から見た規格外を平然とやってのけるスタイルが、今一番モテるためです。
Q
ほう、たかが当落がくじに過ぎない国家試験。そこで大谷翔平気取りとは、いいご身分だな。
A

何を抜かすか。粗製乱造とはいえ、YouTube+サイトを毎日更新の二刀流。カッコ良いかどうかは別として、人間離れした更新ペースで心底ウケるな。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。