【診断士に当選したら】①合格枠予想1,200~1,500~1,800

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
200の予想は、なぜズバズバ時々当たる?
時によく当たる星占いと言われる当サイトですが。野球のペナント予想はSB、巨人と書いときゃ当たるし(今年は違うが)、試験は年々難化するので、難化方向に予想すれば当たり前に的中します。
Q
A

試験サークル=一発たまたま視野の狭いベテが肩身を寄せ合う、試験応援を目的化した烏合の衆。あのみっともない事態を避ける工夫が、ミライを予想し、当てることです。

シリーズ:診断士に当選したら 【①合格枠予想1,200~1,500~1,800】

そこで、今日から4回シリーズで「診断士に当選したら」を大予想。手始めは、合格枠がどれだけ拡大するか、な。

受験者増・若返り達成のマストが「期待以上」
いまさらグラフを持ち出すまでもなく、試験の主催側がやりたいことは①受験者増と②若返り。今年は誰もが1,500人合格を予想するので、その期待以上=1,800人サプライズをすることが最も効果的です。
「期待通り」なら、受験側の態度はそのまま
ただし例年のケチケチ1,000人前後=合格実力者をわざと落として見かけ上の難度を保つより、努力・工夫が報われることへの支持は高まる。数を増やすと質が低下!とぶっこく既得権益バカは、当サイトが代表して蹴倒します。
「期待以下」なら、受験側の支持率は一気にダダ下がり
9,000人も集めて、ケチケチ1,200人合格? 主催側自ら「2次」準備=11週200hと公言しながらそんな仕打ちをやらかすと、情報に敏い若手組の支持を一気に失う。そして、ただでさえオジサン臭い試験の加齢臭が華麗に加速します。

今日のまとめ

Q
そうか、今年妥当な合格枠とは、1,500~1,800。合格枠を増やし、かつ大胆に若返りを進めたい主催側の台所事情からミライを占う。ねぇ、この占い、ほんとに無料?
A

なに寝言を抜かしてやがる。この試験に受かる=主催側の願いに応えて、合格枠を増やす行動を。そしてみっともないサークル勢を蹴っ散らすのが、本当のふぞへの御礼(参り)です。

■■記事はここまで。以下は固定のバナーです■■

最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。