始めよう、ストーブリーグ【実力を謙虚に示して枠を拡大】

昨年まで40,000円必要だった「TACの赤本」がより使いやすくなって、乗り換え割引2,600円(税別)の驚きキャプティブ・プライスに。そのベストな使い方を、当サイトがさっさと決めておきました。

キレイな国語路線一択の「Ⅰ〜Ⅲ」のベストな使い方が揃うのは、まだまだこれから。今日からまず「Ⅳ」の週10h×3wで、正しい解答プロセスを身につけます。

「Ⅳ」はどうせ猫でも60点で、かつ70点を狙う上値は重たい。そこで最初に得意化すると、12週の後半は「Ⅰ〜Ⅲ」のキレイな国語に集中できます。 ■■テンプレここまで■■
韓流ドラマ「ストーブリーグ」
“野球というより、野球チームを運営する人たちのお仕事ドラマ。ビジネスで大事な考え方や姿勢が描かれていて、仕事のモチベーションアップに。韓国ドラマ初心者、男性にも安心してオススメできる作品(ラブなし)。”
出典:One moer Korea
Q
ほぅ。今日は恋愛要素ナシの韓流ドラマ? クリープをいれないコーヒーより要らなくね?
A

いえ、12月に済ませたいのは、試験で狭くなった視野の再拡大。ネットの3大要素=恋愛・占い・モテたい以外にも、マストがあります。

始めよう、ストーブリーグ【実力を謙虚に示して枠を拡大】

「ストーブリーグ」の主人公キャラ
人とのコミュニケーションは苦手ですが、いつも冷静でロジカルなスンスが様々な問題を解決していく様子は痛快で、(中略)特に会社や組織で働くビジネスパーソン層に大きな支持を得ました。”
出典: One moer Korea

この伏線に気が付かない奴は、頭がウンコ。最終回では主人公が弱みを克服し、見事リア充・コミュ強・モテモテの、シンデレラストーリーで想定読みな。

では史上最凶の4事例を、どう振り返る?
❶4事例オール難化で、あたま真っ白
ネット最新の噂によると、頭真っ白の原因は急激なストレス。想定外のクエストを与えて、理性を失わせ、本能的にどっち方向に反応するかを観察されました。
❷カコの自分を変えるチャンス
そのあたま真っ白体験を、自分のプラスにするかそのままか。当試験に事前ノウハウが通用しないと9,000人が覚悟した時、カコの自分を反省するか、たまたま受かった自慢をするかが人生の分け目に。
❸足りないカードは、いま補強
世がデジタル化し、虚偽を問わず情報がダダ溢れすると、一人の脳では処理しきれない。そこで足りないスキルは、親しいネットワークでコミュニケーションして借りてくる。作問変化の行間をそこまで読めれば、当確ラインです。

今日のまとめ

カコと現実より、ミライの仮説を
①受験者数が9,000に爆増し、②採点こそメンド臭いが、③誰を受からせるかは主催側が選びホーダイ。その時、従来型ノウハウ・ベテ型の答えが通用すると勘違いすると、めでたく痛自慢&情弱認定です。
Q
ほぅ。再現性の高い当日作成再現答案60枚をシェアすると、自分の弱み+周囲の強みがWで分かる。そこで足りないカードをすかさず補強?
A

それでは始めよう、ストーブリーグ。①ノウハウ自慢より素直に反省し、②実力を謙虚に示して、③これからの合格枠を拡大します。

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最新の都市伝説=近年AAAAや270、280点超えの高スコア合格が爆増し、その共通点はキレイな国語。そこで今年最初に事例を解くときは、あえてWord打ち+推敲のキレイな書き方に時間を割きます(詳細後日)。
あの一言多いクセを改め、短文で発信するとなんだか上手く行く。それは読み手の時間を取らせず、単位あたり情報発信量が高まるからです。