ふぞろいが反面教師で、ノウハウ全面禁止。増枠時代の試験のミライを先取りします。

【差別化<同質化】2年目リーダー戦略と今後のホワイト化

さぁ、春のうきうきホワイトサイト。ブログタイトルに【アンチふぞ】を掲げ、いよいよ一掃が本格化な。

国語力強化型量産ステレオよゐこ選抜試験

画像:単なるやられ役じゃない。量産型ザクの魅力

一度落ちたら考え改め、二度落ちたら自分を殺せ。①借りてきた猫も驚く当業界の大人しさとは、②下水にさえ詰まらぬ支援サークル魚介類コントが代表ですが、③個性より無難な構成をお上が求める以上、必要悪でしょう。(100字)

しんだんしになったら、のれんバトンの仲間入り。そして受験生のみなさん!相手にドヤっとマウント? 小っ恥ずかしいから、死んでもやめとけ。

殺意に近い敵意を抱く隣のサイトが、月31回掘る落とし穴
ブログ当番月2回さえ難儀のお子様が、つい挑発に乗ると、連日首を晒されゆとり扱い。そこでブラック合格自慢をせずに済む、ホワイトな試験の勝ち方を考えます。(100字)

2年目リーダー戦略と今後のホワイト化【差別化<同質化】

❶コトラーの競争地位別~使える資源の多い2年目生

準備期間延長(11→15週)により初学優遇+合格若返りが実現。①「2次」勉強し過ぎ+答え覚え過ぎ=逆効果だと確定し、②リーダー学習戦略は初学勢との答案差別化から、③知識強化でマウントする同質化にシフトします。(100字)
画像:日本成長戦略研究所

「1次」の暗記は頭を良くするが、「2次」対策をやるほど頭が固く・悪くなる。作問採点係の45名がそう考えるシナリオは猫でも知るから、ムキになるほど今年もドボンな。

❷「事例Ⅰ~Ⅲ」共通~当てはめ強化にスクール活用

使われた知識レイヤーを想起し、当てはめるキーワードを並びカエ
TBC:具体⇔抽象の神。やることはえげつないが理論は正
EBA:答案研究のフロンティアだが、加点はされない超絶理論
MMC:当てはめ時代を先取りした金型指導 (100字)
画像:note

褒めるか貶すかはっきりしませんが、解答品質が不安定なTAC、講師格差のひどいLECより、よほどマシであるのは確かです。

❸「事例Ⅳ」~スクール・テキスト全部ダメ。一番良いのは「教え合い」

当業界の「Ⅳ」対策は壊滅状態。そりゃ①わかってないベテに②会計実務をわかってない講師が③わかりにくく指導したら、解ける計算問題すら当たらない。それより現役受験組の会計士や簿記1級君に教わる方が余程早い。(100字)

そこで、会計士・税理士(科目合格含む)・簿記1級保有者を、当フォーラムでは力強く募集します。

今日のまとめ

社畜が異世界に飛ばされたと思ったらホワイト企業だったが面白い

【あらすじ】
“ある日流星に撃たれて異世界(ホワイト企業)に飛ばされた粕森美日月(かすみ)。そこは「完全週休二日制」「年間休日130日以上」「年2回賞与+決算賞与支給」といった目を疑うような待遇の数々、しかもその求人内容どおりという恐ろしい会社だった・・・!
(中略)そして年度が変わり、新卒の社員が研修を終えて支店に配属される時期がやってくる・・・!果たしてかすみはこのままアサーティブにホワイトライフをイノベーションできるのか!?”
出典:第3巻巻頭あらすじ

ベテ勢はなぜ多年度ループでブラック化?
そりゃ地頭とくじ運が悪い奴らが、試験合格を目的化し、ムキになるから。そうでなく、「1次」知識を鍛えて頭の回転を良くすれば、「2次」はホワイトな国語の試験に過ぎない。(100字)

愚直・ストイックだけが自慢の一発パクリ道場に、時々教えてあげたい時流の差です。

そして笑いとは、緊張(ブラック)⇔弛緩(ホワイト)のギャップで起きる。そこで2年目6月迄のSlack期間は、「2次」勉強を止めマンガで弛緩を。今までのブラック勉強がバカらしくなる、ホワイトサイトにようこそです。(100字)

ふぞを反面教師にノウハウ全面禁止
1,500人増枠時代が待ったなしです↓

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>増枠時代の採用面接試験への備え

増枠時代の採用面接試験への備え

ノウハウ君と多年度ベテの合格自慢を一掃すべく、難関国家資格の称号を投げ捨て、「1次」合格時点で〇〇診断士を名乗ってOKとした出題側。ふぞろい200hでコロコロ2割受かるなら、最新ふぞ14の発売を待ち、その真逆をすれば確実5割はイケるだろう。新たな仮説が始まります。

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