ふぞろいが反面教師で、ノウハウ全面禁止。増枠時代の試験のミライを先取りします。

【正解がある試験】独学・通学・ネットワークで三択

試験を受けるついでに、朝からたまたま合格様の寝言を楽しめる。そんな魚介類コントの中で最も有名な寝言が、「2次は正解がない試験!」です。

こらこら、事例を作問するにはネタ(正解)から用意。それ位知らない奴は情弱×多年度ループのWパンチな。

そう、ふぞろい合格とはスタイル多様化×ベテ排除のための認容に過ぎない
①それをボク達が多数派!ノウハウ!と寝言とボケを重ねるから作問係にツッコまれ、②そもそも正解を用意しないと口述試験を運用できない。 (99字)

正解がある試験~独学・通学・ネットワークで三択【ズバリ本音で(後)】

そこで素早く正解を見つけよう。今一番正しい学習スタイルは?

オイラは独学

私は通学

これからはネットワークです

❶これまでの独学

当試験における独学ニーズは、①カネ②時間③埋没の3大コストが原動力ですが、「1次」ならStudying、「2次」は各種Zoomが発達した今は独学を選ぶ理由がゼロ以下。敢えて挙げれば、「2次」はふぞ+YouTubeで十分受かることです。(100字)

❷変わらぬ通学

東京大阪在勤なら選べる、大手スクールの通学クラス。動画倍速視聴が当然の時代に座学2.5hは非効率ですが、洗練されたカリキュラム・手軽なMBA気分・オールインワンの安心感に自習室と、30万円お布施の元は十分取れます。(100字)
画像:資格の学校TAC

❸これからのネットワーク

「2次」筆記とはビジネスコミュニケーション力適性試験。これからのマスト=読む・書く・聞く・話すスキルをまんべんなく底上げと気づいた時、本当の勝負所とは、登録後に手を組む相手を見つけるネットワーク選びに。(100字)
画像:オルタナティブ・ブログ

資格=独学と言い張るぼっちの旧弊
そう。試験に正解があるのと同様、これからのビジネスが求める学習スタイルの正解は、ネット&チームワークでコミュニケーションです。

今日のまとめ

ボク達がバトンするノウハウで、地方×独学のあなたを支援?そんな寝言は朝から蹴飛ばせ。

そのノウハウで今年受け直すと、アンタは何割受かります? ゆとり先輩が目を白黒する姿がわっらえます。

例えば「Ⅰ」「Ⅲ」はネットワークでクロス。そこに独学ぼっちのたまたま君が、クジに当たってブログでマウント?違うよ、データベースでリアルタイムに一元化してネットワークで共通化。4月からは初学クラスも始まります。(100字)

うん。試験には正解があり、そして時流は独学ではなくネットワークへ。とにかくこの試験、のれんバトンがパクらせたがる旧弊を一から蹴飛ばす。そこが全ての始まりです。

ふぞを反面教師にノウハウ全面禁止
1,500人増枠時代が待ったなしです↓

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>増枠時代の採用面接試験への備え

増枠時代の採用面接試験への備え

ノウハウ君と多年度ベテの合格自慢を一掃すべく、難関国家資格の称号を投げ捨て、「1次」合格時点で〇〇診断士を名乗ってOKとした出題側。ふぞろい200hでコロコロ2割受かるなら、最新ふぞ14の発売を待ち、その真逆をすれば確実5割はイケるだろう。新たな仮説が始まります。

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