これまでのアナログを、これからのデジタルに。試験のイノベーションが加速します。

デジタル人材ニーズで時流を先読み【情弱回避でこれから活躍】

喜べ、パクリ道場信者のネット情弱浮かれぴょん吉。体験記がやっと始まる頃には、お年玉ネタがもう一巡な。

こらこら、それはむしろお目玉。叱られ慣れていないあのゆとり道場は、それですっかりショボンです。

そう、いくらたまたま2割であっても、体験記が示すのは貴重な事実。そこをゆとり丸出しの仲間内で褒め合いっこでは、嘘っぽく見えてしまうぜ。

情弱扱いは致命傷

画像:YAHOO!ショッピング

うは、新年そうそう、えっらく暑苦しい奴がアタマに出てきやがる。

いえ、これ位馬鹿らしい方が、仕事始めの憂さも吹き飛ぶ。そして松岡氏の良い点は、自分の弱さを認めているコトです。

現職診断士の活動がもっと知りたい。なぜ試験情報ばかりなの?

そりゃ士業には契約先との守秘義務が。仕事のネタをネットでバラすゆとりは居ないだろ?

ではギョーカイ3大ヒヨコ喰いとは何ですか?

そりゃ①TBC ②東京中央支部のあの先生 ③マスターコースの3つで決まりだ。

①TBC②東京中央支部のあの先生③マスターコース
やたら勧誘するライティングコースとは、タコ部屋搾取の低賃金で過重労働。確かに仕事は回すらしいが、出来栄えにケチをつけては払いを渋る。稼ぐことを忘れたおべんきょ君のお布施活動。
ふはっ、こりゃ仕事始め早々目が覚める。でもなぜヒヨコはお布施好き?

そりゃ企業内様がスキルを維持するにはカネが掛かって当たり前。でも稼いでスキルも磨くのが、複業パラワーク時代の診断士だ。

そこで診断士の手っ取り早い稼ぎ方、またその先の頼られるキャリアに向けて、デジタル人材ニーズの捉え方を紹介します。

デジタル人材ニーズで時流を先読み【情弱回避でこれから活躍】

1⃣国内のDXシフトは掛け声倒れ

■デジタルに今飛びついても、余計イライラするだけ。
・DXが進まない表面上の理由は「人材不足」
・本当の理由は職を奪われる蛙=「抵抗勢力」
画像:三菱総合研究所

つまり、たまたま診断士に受かり、喜び勇んで「デジタルシフト研究会」? すると進む世界と蛙な自社のギャップに、余計イライラするだけな。

そこで、流行り廃りに蛙がすぐぴょんぴょん飛びつかない
デジタル競争は常に一瞬で逆転できる。そこでグラフをぐっと見据え、周囲がいよいよ本気を出してくる2025年くらいをキャリアチェンジのターゲットに仮置きします。(100字)

2⃣デジタル人材ニーズを見据える

■リテラシーの壁~デジタル人材には向き不向き
・今すぐデジタルに手を挙げても、抵抗勢力の蛙が多くて敵を増やすだけ。
・そこで人材ニーズを調べ上げ、求められるスキルを先に鍛えます。
画像(デジタル人材4類型):三菱総合研究所

口は悪いが、これまでのIT人材とはハゲチビ眼鏡デブノッポのコミュ障だらけ。そこでデジタル⇔ビジネスの二足の草鞋を履く、これからの診断士の活躍チャンスです。

またICTで最重要のリテラシーとは、情報の漏れやダブリを見抜き、正規化を進めてキレイなコードを書く力。診断士にうってつけですが、ふぞ先輩には向いていません。

3⃣社内で声が掛かれば活躍チャンス

■本当に必要なのは、スキルよりもマインドセット
・デジタルは、中小より大企業の方が高度化できる。
・社内PJの人選は、ICTスキルよりコミュ力重視。
・従い、ふぞ先輩以外の診断士ならデジタル社内PJ抜擢がキャリアチェンジの大チャンス。
画像(デジタル人材のマインド):三菱総合研究所

ちな、デジタル人材マインドと脅されてもビビリにならないのが診断士。この程度のマインド(アジャイルソフトウェア開発宣言)は「情報」で既習な。

えっへん。サイト主本人が忘れてますが、ここは日本一真面目な「1次」過去問勉強サイト。直近5年の「1次」6科目のバツマルドリルを取り揃えてあります。

今日のまとめ

そう、「1次」7科目の知識があれば、世間が後から追いついてくる
そして目先のくじ引き試験の合否に囚われ、ボクはのれん、アンタはバトンと同友館ステマ同士で傷を舐め合っている内は、一緒ネット情弱扱いが確定です。

ちな、ふぞろいブログの様に、漏れダブリだらけの文章しか書けないゆとりは、デジタル人材に不向きな。ふっ、新年早々また詰まらぬふぞを斬ってしまった。

こらこら、窮鼠ならぬ情弱ふぞでも猫を噛む。これ以上恨みを買わないようにいじめはやめとけ。

ついでに、蛙が柳に飛びつくごとき、流行りモノにはすぐ群れる企業内様の「デジタルシフト研究会」なんて、余計イライラするから死んでもやめとけ。

そしてヲタヲタせずに、今年は「稼ぐ」道を最初に選ぶ。するとこれからのキャリアに必要なスキルやマインドが、全部セットのおまけで付いてきます。

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