アンチふぞろい

【再現答案当日作成】YouTubeの時代に、ふぞが涙目

おいこら、そこののれん。朝から寝言はそろそろやめとけ。

金型様を筆頭にたっぷり一年あの長文ブログで合格自慢。その挙句、実はボク達みんなハラハラドキドキたまたま合格でした!では、信者が浮かばれません。

そして、昨年たまたま受かったサークル勢がもたつく間に、YouTubeではこんなラディカル進化が。

ほう、こいつはどんなラディカル変化?

①再現答案を「提出」でなく、互いに「共有」。
②胴元のねとたす氏は、10~15枚の生答案を入手。
③(予想)ブログ勢が書かない、破天荒な分析を?
Youtube動画:ねとたす

定員10~15人はもう締切ですが、ネットのデジタル世界に上限は要らない。来年はもっと大々的に暴れてくれるでしょう。

YouTubeの時代に、ふぞが涙目【再現答案争奪戦】

1⃣再現答案回収レースは、参入障壁ゼロの殴り合い

もともと再現答案の元祖といえばふぞ。
①そして半年かけた奴隷労働で集めたキーワード統計が重宝されたのが、これまで。
②受験技術が一巡して答案のお揃い化が進み、一目で優勝劣敗がわかるのが、これから。

要するに、ふぞやスクールに独占させず、受験者同士で再現答案を共有する時代な。

すると、あのみっともないたまたま合格自慢から、確実手応えにシフト。ふぞが涙目、誰にも相手にされない時代が始まりました。

2⃣上位集中~デジタルプラットフォーム効果

【来年の日刊試験ブログは、残って3~4件】
デジタル財の世界では、上位集中が起きやすい。そこで誰もがギョーカイ標準を目指す訳ですが、来年は3つもあれば足りるでしょう。
AAS:多年度ベテ向けポエム
のれん:等身大の合格自慢を読んで安心
200%:朝からムカつき、発奮材料に
画像:総務省 情報通信白書

3⃣情報は隠さず発信 ~発信するほどむしろ集まる

「あの人は物知り」「〃 ギョーカイ通だ」。それはリアルなビジネスを考えればすぐ実感できますが、当ギョーカイでは、「隠し事をする奴から順に負け」に。
画像:i-Bizman

ちな、発信⇔回収情報には原則同質性な。のれんバトン=同友館ステマを繰り返すと、ふぞに都合のいい話だけが集まる。

当ギョーカイでは、メリットが一つある時、同じ数だけデメリット。のれんバトンがひた隠す不都合に注目すると、不合格リスクが下がります。

今日のまとめ

ほう、情報のデジタルプラットフォーム化?
こりゃまた、試験の出来の悪さにクヨクヨしている最中に、余計なトンデモを言い出しやがったね?

そう。今年はコロナ特需で1,500人合格の目があるとはいえ、試験ブログは成熟市場

それならYouTubeで戦う場を変えるか、「試験合格が目的化」から縁を切らないと、生き残れないだろ?
画像:グロービス学び放題

そして作問がヘタクソなクニヒコに出題させるから、アンゾフ成長戦略の4マスマトリクスの答えすら、一つに決まらねぇ。

うん、でも大丈夫。R2「Ⅱ」第3問(1)の正解は、(既存)試験合格が目的化した情弱×(既存)ふっる臭いノウハウ=市場浸透戦略ではない。そこだけは、明らかだからです。

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