統計データ

合格者数データなど、当サイトが集計してきたデータのまとめです。

1⃣受験・合格者数の推移

2019年「1次」試験の申込者数・合格者数はおよそ予想できます。

【予想】20,000人申込、14,000人完走×19%=2,700人合格
この予想ができるのは、こんな前提があるため。
①「2次」受験者定員を4,600人にすることを、半ば公言
②経験則上、前年「1次」合格者の6割が「1次」免除で「2次」へ。 ③すると今年の「1次」合格枠は、4,600-1,942=2,700人。
データ:診断協会公式統計資料より当サイトが推計

2⃣「1次」受験科目数別人数・合格率

統計的手法により、受験科目数別人数を割り出すこともできます

3⃣今年の科目難易度を予想して備える

また、TACデータリサーチの結果を使うと、科目別平均点の推移までわかる。そうやって、今年の試験の科目難易度は、およそ予想できる様になってきています。