【模試前日】本番「として」受けるメリットまとめ

TAC模試を本番「として」受けるメリットは?

画像:立教大学池袋キャンパス

7月残す5週のうち、3週間を「2次」に使えます。

「1次」とは7科目の暗記試験。記憶をいかに長期化させるかの勝負になるので、仮に模試450点なら本番420点を切る心配はまずない。つまり「足切り40点リスク」だけ避ければOK。

すると「1次」本番へのピーキングに2週間あれば足り、残り3週間を「2次」早期着手に使えます。

当試験、特に挑戦初年度はスピード競争。前倒しに外段取りと、事前準備の違いが年単位の合格所要年数差になる試験です。

では多様なブログを使い、本番気分の盛り上げを。

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【模試前日】まとめ

読者コメント型、応援メッセージ型、当日注意点型と三者三様。準備に半年以上、標準的には800時間を掛けて臨む試験ですから、誰しも本気の度合いが違います。

でもそうか、8月本試験当日の周囲のレベル感はこんなもの。明日からの模試で目標スコアを叩き出したら、一足お先に「2次」対策。スピード競争の世界では、一度早まった時間軸は、もうあとには戻りません。

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その爽やかさが進化の手応え。

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