【ステマ】一発合格まとめシート~最初に買うなら(後編)を

2018年5月1日

前置き
診断士「2次」は誰でも、全員に合格チャンス。

なぜ全員に合格チャンスなの?

A:「中小企業」診断士の性質上、強者(=お勉強ができる奴)だけを合格させず、弱者の工夫や連携次第で合格する余地を残すからです。

具体的にはどうなるの?

A:出題傾向や採点基準を恣意的に操作し、「合格者数を減らしたいスタイル」を狙い撃ちすることは有名です。一方、出題傾向や年ごとの難易度の変化は、「受験回数でリスクを分散」=合格するまで受け続けることで、克服できます。

この記事は何を言いたいの?

複数年かけて診断士合格を目指す場合、変化する「2次」の尻を追うより、「1次」を通じてスキルを磨き、「2次」の変化を待ち構える。そんな新しい合格スタイルの提案です。

「1次」複数年+「2次」一発ストレート合格スタイル

  • H30「1次」で「情報」「法務」を受ける方はラッキー。
  • それは暗記の基本を鍛え、初学スト生と同じ「勢い」で「2次」に臨めるから。

【ステマ】一発合格まとめシート~最初に買うなら(後編)を

途中の説明をすっ飛ばし、提案ポイントを先に。

  1. 診断士は「2次」合格がゴール。誰もが「経営」「財務」「運営」に注力。
  2. だがどっこい。「1次」高得点者を分析すると、みな「暗記が得意」。
  3. 言い換えると、一見遠回りに「情報」の暗記の基本から鍛え直す。すると「1次」の苦手が次々に解消し、気づいた時には「2次」一発合格。

こんなびっくり仮説、普通は誰も採用しません。でも採点基準がどうも怪しげな「2次」では、出題側が想像もしないぶっとび行動が案外有効だったり。さてここでやっとステマの出番に。

一発合格まとめシートの「情報」暗記法は秀逸。あまりにくだらなすぎて、一生忘れないレベル。

ところが当テキスト、事実上ネット専売。購入判断の立ち読み代わりに、以下のリンクをどうぞ。

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今日のステマまとめ

ねぇ、なぜそんなにステマに熱心なのかい?

A:はい、545点スト合格者といっても、別に大したことはやってない。むしろ暗記法がくだらな過ぎて、笑えてしまう

545点スト合格なんて、きっと地頭とセンスがいいんだよ。ボクたちの参考にはならないよ。

いえ違います。「1次」ハイスコアもその道を究めると、自分が選んだ行動を、わかりやすく簡潔な文章で説明しちゃいます(説明能力=accountability)。そして一度文章になれば、誰でも容易に真似できる。

つまり、とても参考になる。

そして紙に印刷された活字の説得力は、ブログじゃ逆立ちしても真似できない。ねぇ、当サイトに騙されたと思って、まず(後編)だけでも買ってみませんか

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