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【今が旬のギョーカイ用語】設問解釈でキレイな日本語

【最新の作問スタイル】
与件はクソ長く、マス目は短く

目を皿にして、与件のキーワードを探し当てると、ふぞ先輩に昇格な。

さらに80点前後のキーワード答案を探し出し、ふぞろいこそあなたの合格メソッドです!

ほう、ふぞ先輩と風見鶏はどちらが機に敏い?
つい昨年まで、「試験委員の言い分はボク達にわかりません!」「そこでキーワードをマス目に盛り込む編集技術を!」
ネットでそう絶叫してきたふぞ先輩が、果たして今年はどう出るか。

設問解釈でキレイな日本語【ギョーカイ用語】

昨年までのギョーカイ構造。240点ふぞ先輩⇔260点まとめは、真逆の言い分に。

画像:「まとめシート」流掲載のものに一部加筆
【今日のフェイクニュース】
従来、「与件文の国語読み」に夢中だったふぞ先輩が、「キレイな日本語」にまさかの鞍替え。 うっかり寄り添われた260点まとめ派に、ピンチがやってきた。

そりゃ、あのクソ長いR1「事例Ⅰ」を受けて、未だに「国語読み」おっ始めるのはAAS位な。

ふぞ先輩が「想定した与件読み」を採用すると、AASを除く4,950人がカオスの戦いです。

おやおや、では「ふぞ先輩の寄り添い」をお断りするため、昨年時点の設問解釈をおさらいしよう。過去記事リンクで一気にどうぞ。

今日のまとめ

ふぞ先輩がまさかの「キレイな日本語」?そこでキャズムを教えてあげよう

「1次」は皿回しと信じて疑わないふぞ先輩に、キャズムを説明するのは難しい。でも自分達が採用すると、爆発的に普及するのは経験則として知っている。
元記事:範囲の経済~生産管理

そうだよ、昨年の「まとめシート」流!と同じコトをやっても勝率2割に
そこで、ふぞ先輩の追随に気づいたイノベーターは、次の抜け駆けに向けてヤル気満々に。

ほほう、ふぞ先輩が「まとめ」を採用し出すと、もう誰が敵で誰が味方か。こりゃ公開延期になったエヴァよりも、謎が謎を呼ぶスリルでワクワクだ。

そう、設問解釈を踏まえたキレイな日本語。そこが今年の戦いに加わるための最初のマスト=スタートラインです。

わかりやすさがマスト、具体的ならベスト
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