「H事例Ⅰ」 一覧

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知識のⅠ対策【2019&2020 W目標】

2019/10/16   -H事例Ⅰ

どこかで聞いたフレーズだけど。浮かれポンチ同士が日曜の晩に酔っ払って傷をなめ合う隙に、最新のコピペ答案を10枚見比べてマイ合格手応えを実感する時代がやってきた。 ※業務連絡おしまい。以下、【2020年 ...

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与件文は読むより「探す」【今更聞けないギョーカイ用語(Ⅰレイヤー)】

2019/09/10   -H事例Ⅰ

同質コモディティ2割コロコロ な当試験で、6,300枚の採点ノルマに追われる試験委員のオトウサン達のお気に召すには? 勝手な想像で失礼なことを遠慮せず書くと、①多年度ベテ系こじらせオジサンほど字が汚い ...

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【かるわだ】「事例Ⅰ」A社長は食えないオヤジ

2019/09/07   -H事例Ⅰ

A社長=きっとこんな感じの食えないオヤジ そこで「事例Ⅰ」を解く前には、「今日のA社長はこんなキャラ」。そう下調べすると、設問⇔解答のコミュニケーションがキャッチボールのようにトントン弾み、狙い通りの ...

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【H30事例Ⅰ】ふぞ採点基準は「使える」

2019/07/16   -H事例Ⅰ

5,000人にマストとゴリゴリ推すからには、ふぞ12を大人買い。むむっ、昨年までと毛色が違うから、これを使わない手はないぜっ。 そこでふぞ12採点基準を、周囲の200%増しで活用するにはどうする? 当 ...

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【HAKS流】狙い撃たれる解答スタイル(事例Ⅰ)

2019/04/27   -H事例Ⅰ

古典系なスクール・サークルが聞くと顔を真っ赤に怒り出しそうなことを書くと、 ①ふぞ ②MMC ③まとめシートといった答案の書き方の流派は、10月直前に変えてもOKです。その理由は、 そこで 、最後に変 ...

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【HAKS流】 2次ノート「Ⅰ」~大枠把握&切り口

2019/04/26   -H事例Ⅰ

①設問分析の「お約束」を守って、②解答フレームを作りあげて事前に準備することで、③次からの大枠把握=与件本文の読み方のクオリティーが変わる。 受験側の「国語読み」ノウハウを逆手に取り、トラップを仕掛け ...

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【HAKS流】 2次ノート「Ⅰ」~設問分析(後)

2019/04/22   -H事例Ⅰ

よく「こんなこまごまと書いて、大丈夫なのか?」と聞かれることがあるのですが、正直全く問題ないですね。巷の教科書に比べてたかだか「3~4ページ」の内容を覚えるだけ、しかも何かを一生懸命暗記するというより ...

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【HAKS流】 2次ノート「Ⅰ」~設問分析(前)

2019/04/21   -H事例Ⅰ

先日までの投稿では「時間軸を戻して」、国語力や1次知識にフォーカスを当てた記事を紹介しましたが、こちらの読者のみなさまは「そんな事はいいからお前の実戦での戦術を教えろ!」とお叱りを受けそうなので、ここ ...

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【HAKS流】 再現答案「H29Ⅰ」~事例振り返りシート

2019/04/17   -H事例Ⅰ

再現答案作りは非常に大切。それもできるだけ早く。ではなぜそんな再現性が「高い」と自分で言えるのかは、こんな取り組みを日ごろからしているから。 そこで、せっかくなので昨年の本試験での問題用紙のメモの内容 ...

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【高スコア答案分析(Ⅰ)】中央値medianでぶった切り

2019/04/06   -H事例Ⅰ

折角の診断士資格なのに、①国語面ばかり強調され ②数字で語る方は一握り。それは数字を扱うスキルが「1次」7科目に分散し、「これが診断士の分析」と言えるデファスタがないためです。 例えば、多様な母集団の ...

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【「Ⅰ」89点答案座談会(後)】「事例Ⅰ」の本番対応

2019/03/13   -H事例Ⅰ

昨年起きた合格者総入れ替えの「セカンドインパクト」。その原因はどうやら「目を瞑っても再現できる、ハイスコアの高再現性答案」でした。ところが早くもそれを上回ったのが、「アドリブ感のブレを意図した、再現性 ...

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【「Ⅰ」89点答案座談会(前)】採点基準進化と合格者の総入れ替え

2019/03/12   -H事例Ⅰ

平均60点で受かるのに、開示89点(+29点ボーナス)とはどんな答案? ①他が平均50点でも合格させたい採点者のお気に入り ②どうせ合格ならいっそ見せ筋ハイスコア。きっと①⇔②のどちらか、あるいはその ...

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