2次答案(顧客)

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  • 2017.09.04

【公式発表準拠】「診断士に必要な○○力」特集

診断士合格に必要な○○力はこれです! 分析① 合格○○力のカテゴリ分け ある公式発表から当サイトが仮定した「合格に必要な○○力」は、たったの3分類。 ①整理・分析力 ・基本的理解力 ・整理力 ・分析力 ②課題・提案力 ・原因究明力 ・課題発見力 ・提案力 ③助言・解決力 ・助言力 ・解決力 ふぅん、 […]

  • 2017.09.01

【9月再ダッシュ】ピンボケ解答脱出~ダメダメ企業にツッコミドリル

合格の仕方はわかった。 でもなぜ自分はピンボケ解答? 「2次」対策とは、①合格実力到達前 ②〃到達後の2つに分かれる。そして講師やブログが連呼する通り、②合格実力到達後が勝負所。そこで合格実力にいち早く届こうと、誰もがスピード競争に挑むのだけど、もし上手くいかなくても慌てない。 周囲が書ける答案を自 […]

  • 2017.08.23

【口述試験活用】2次正解の使い方

頑張って あんなに書いても 低得点 初学スト生の事例演習がⅠ~Ⅳまで一巡し、答案が実際に返却されると。 一生懸命考えた書いた答案ほど、驚くほど低得点 で返却され、びっくりすることが毎年起きる。 過去問分析ストレッチ~口述試験分析 そうか、そんなことか。 要は読み手が読みやすい、加点しやすい文章を書く […]

  • 2017.08.22

【口述試験活用】2次正解の探し方

「2次」はなぜ正解を発表しないの? 試験ブログが数あれど、こんな「当り前のこと」に疑問を持つのは、当サイトを措いて他にない。で、自分で考えたら大変なので、ネットの知恵を軽く拝借。 「2次」筆記の正解を知りたい時に ・ふうん、「2次」筆記ではこんなことが聞かれるのか。 ・では、聞かれそうなことの答えを […]

  • 2017.08.17

【得点開示で何が変わった?(4/5)】作問者の思いと制約

予想して読んだ。 解答時間を削って縮めた。 80分では解けない文章量を出し、反応を観察するのが「2次」筆記。ではこうする。 綺麗な文字にするため「書く」時間は削りにくい。 ダラダラ長文を「読む」時間が最も削れるな。 すると周囲が書く安全答案を選ぶ余裕を作れるぞ。 虹色のマーカーやアンダーラインを駆使 […]

  • 2017.08.08

【フライングダッシュ(2/5)】国語の試験で最初の2択

最速合格に役立つスキルは、局面が変わった時の「切り替え力」。「1次」では、「法務」→「情報」→「中小」と切り替え。「2次」なら「事例Ⅰ」⇔「Ⅱ」で使う知識も手順も切り替え。 そのさらに前提が「予想力」。週末に「事例直前講義」2コマを予定する方なら、講義内容を事前に予想して臨む。「切り替え力」や「予想 […]

  • 2017.07.18

【公認会計士試験】採点のカラクリについての一説

採点のカラクリを理解し、すべてを完璧にしようと思わない。 国家試験の採点基準は、誰でも知りたいが、一般に奥深い。公認会計士試験の例を参考にどうぞ。 この書籍はこう続きます。 この内容が診断士「2次」の採点基準と関係する保証はありません。でも国家試験の採点基準とは例えばこう。知っておいて損はなさそうで […]

  • 2017.07.12

【2次】初学者のマストアイテム×2

「ふぞろい」と「全知識」は買い。 ふぞろいブログ様で、発売記念特集が続いてますね。「毎日同じ内容?」とする感想をちらほら聞くけど、当サイトにとっては興味深い。 書いてることがほぼ皆同じ →ふぞろいよりおそろい。 その中に違いがあるとする意見 →大同小異。 二重三重の原稿チェック →異端の意見は弾かれ […]

  • 2017.06.10

【2次びっくり】得点開示モデルの進化論

70点答案に書いてあるのは、 人並み当たり前な「1次」知識。 ※当サイトがネット掲載済の答案でざっと見た仮説。 開示得点付き再現答案がネットで自由に入手できる時代。すると当試験の競争のどこがどう変わるか?それをモデル化したり仮定するスキルを磨けるのが、当試験の魅力の一つ。 得点開示モデル?ほう、それ […]

  • 2017.05.22

【ぶっこみ予告】どうも最近挙動不審

最近、当サイトの動きが怪しい。 怪しい。胡散臭い。何かよからぬことを企んでいるに違いない。ピンポン、正解。この試験は見かけ上の難易度を保つため、合格実力のある方を意図的に落とす。だから合否は努力・実力の順には決まってない。 それはおかしいとケインズ派、 自分は合格したからそれでいいよと古典派。 理由 […]

  • 2017.05.11

【留意点】脚色までならOK。ウソはダメ。

ブログにウソを書いちゃダメ。 向上心、向学心を学習バネにする当サイトにとり、毎年5月はウキウキ、ワクワク。でもガッカリが早速ひとつあり、 向学心を捨て、実力が自分より劣る方を見つけて自慢を始め、 自己の満足を高める(=認知的不協和を解消する)方もいる。 当試験の合格スタイルは千人千色。人それぞれな自 […]

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