ふうじん

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  • 2018.05.28

★重要【最後の2択がCランク】戦略論

テストの点差がつくのは、最後の2択のCランク。 でも、最後の2択って何のこと? そう、実は当試験では、「最後の2択」を知らない方のほうが多いんです。 一般的な指導では、2択に絞った後は鉛筆転がし50%。 「1次」で「最後の2択の国語力」に届く方は、限定的。 「1次」を受かると、後は選択肢のない「2次 […]

  • 2018.05.27

【ブログ村のポチ】今週役に立ったNo.2

7月にイノベーションを起こすのは、どのチーム? かつて禁じ手とも言われた、初学スト生の7月中の「2次」対策。もちろん全員におススメするものではないけど、 成功パターンを言葉にすると再現性が生まれ、 誰でも参考にしたり、いいトコ取りができる。 そして当試験では、自分のお気に入りのチームだけにポチをする […]

  • 2018.05.27

【長文なら国語で当たる】開発方法論Bランク

長文選択肢は国語で当たる。 そう、テストとして考えると、真面目に覚えた所は余り出ず、国語の長文選択肢の正誤でそこそこ当たる。だから後半「開発方法論」は得点効率が低い。 でもでも、ちょい待った。前半「基本知識」はユーザレベルですが、後半「開発方法論」はシステム開発実務の考え方を学べます。 実務OJTで […]

  • 2018.05.26

【あれ、どっちだったっけ?】産業財産権のBは結論あべこべ

あれ、どっちだったっけ? 確かに覚えたはずなのに。答練・模試・本番では不意を突かれ、「あれ、どっちだったっけ?」とあわあわ。それは産業財産権では、 直近の過去問と少し違う箇所が、別な出題形式で問われる。 つまり「過去問の答えを覚える」勉強法が通用しない。 そこで「運営」「情報」とは異なり、「理解暗記 […]

  • 2018.05.25

【260点診断士座談会(下)】「2次」をどうすれば260点?

なんかヤバい試験に手を付けちゃったな。 これだけ苦労しているのに、「1次」は正攻法があり必ず受かる? そのうえ「2次」は正攻法がなく、正しくやっても受からない? もちろんそんなネットの噂を鵜呑みにしてはいけませんが、 自分の力で正しく掴んだ危機感は、 自分をイノベーションするバネになる。 今回話を伺 […]

  • 2018.05.25

【空欄・穴埋め・荒稼ぎ】システム基本知識Bランク

空欄・穴埋めABランクで荒稼ぎ。 せっかくくだらなくして覚えた情報用語。 そして、一度覚えた知識を問題形式で当てると、脳が喜んで長期記憶化完了。さっそくどうぞ。 【空欄・穴埋め・荒稼ぎ】システム基本知識Bランク 前提:誤答選択肢の嘘つきパターン ※一発合格まとめシートの定義を一部改 1⃣ […]

  • 2018.05.24

【540点診断士座談会(上)】「1次」試験に落ちない方法

たぶんセンスと地頭なんだよ。 最近の試験ブログは、右を見ても左を見てもスト合格ブーム。そのきっかけのひとつが、この本の存在です。 「1次」540+「2次」260の高得点は再現可能。 その考え方を文章でポンと提示した。 スト合格なんて、センスと地頭。加えてたまたま。それは確かにそうなのですけど、その見 […]

  • 2018.05.24

【「法務」で国語力UP】形容詞のエラーでひっかけ~会社法Bランク

空欄補充がAランクなら、 長文の形容詞エラーはB。 「法務」と言えば、長文で面倒臭い国語の試験。Bランク「形容詞エラー」の選択肢から、その危険な香りを感じておきます。 例題:H25第18問 取締役 Bランク 誤答×ア 誤答×ウ 代表取締役Aを解職して代表権のない取締役にするには、株主総会において議決 […]

  • 2018.05.23

【長文なら国語で当たる】開発方法論Aランク

予告:6/3(日)、試験の常識が変わる?かも。 診断士が文章を書く基本といえば、期待不一致モデルは外せません。 つまり、ブログのタイトルや予告で、実際の内容以上に期待を高め過ぎるのはNG。ところが、「1次」試験対策はこう変わる。わざわざPDF付きで予告をするとは、何か確信の尻尾でも掴んだかしら? 7 […]

  • 2018.05.22

【「法務」で国語力UP】設問文がクソ長くてもAランク

「法務」と言えば国語の試験。 そして設問文がクッソ長い。 でもでも、正答率Aなら誰でも当たるはず。では「設問文がクッソ長い」+「正答率A」の時、自分はどんな解き方、読み方をするか?  解説は記事の最後にあります。 【「法務」で国語力UP】設問文がクソ長くてもAランク 前提:誤答選択肢の嘘つきパターン […]

  • 2018.05.21

【4択間違いパターン】天気予報に例えると

主語や目的語の入れ替え、のち述語。所により形容詞。 画像:trend-neta.com 「1次」出題者による誤答選択肢の作り方を、天気予報に例えるとこう。そりゃ選択肢は国語で書くから、これだけ並べりゃどれかは当たる。 【4択間違いパターン】天気予報に例えると 1⃣誤答選択肢の作り方(国 […]

  • 2018.05.21

【空欄・穴埋め・荒稼ぎ】システム基本知識Aランク

「情報」といえば「見える化」。 診断士といえば、全7科目の暗記試験。4択マークに丸2日かけるなど他になく、事実上国内最大の暗記試験(でしょう)。 そのとき頭の疲れを癒し、真夏の2日を乗り切る工夫が、 くだらなくして忘れない。 真面目にいえば、ビジュアルを使った「見える化」。そういや、「情報」って易問 […]

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